「あるドキュメンタリーの存在証明」
2011年12月10日に開催した、ミケランジェロ・アントニオーニ監督『中国』(1972)上映会×討論会「映像としてのアジア」で発表した原稿を掲載します。(専大の社会科学研究所の共同研究の一環です)。
なお、シンポジウムじたいの概要については、こちらのブログ「図書館は炎に包まれている」にプログラムがありますので、興味のあるかたはご覧ください。
「シンポジウム」カテゴリの記事
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